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休診・専門外来等のお知らせ

休診等のお知らせ

9月22日(土)・28日(金)・29日(土) 外科(土田勇医師)の診察は予約のみとなります。

9月29日(土) 耳鼻咽喉科専門医の診察は休診となります。

10月3日(水) 糖尿病内科(満﨑健志医師)の診察は休診となります。

10月5日(金)・12日(金)・16日(火) 外科(土田勇医師)の診察は予約のみとなります。

10月9日(火) 整形外科(梅田幸三郎医師)の診察は休診となります。

10月10日(水) 脳神経外科(高瀬幸徳医師)の診察は休診となります。

10月10日(水) 内科(今村甲彦医師)の診察は休診となります。

10月11日(木) 脳神経外科専門医の診察は休診となります。

10月19日(金)・20日(土) 外科(土田勇医師)の診察は休診となります。

10月19日(金) 循環器内科専門医の診察は休診となります。

10月27日(土) 外科(土田勇医師)の診察は予約のみとなります。

診察時間についてはこちらをご覧ください。

骨密度測定装置が新しくなりました(2018年6月18日)

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骨密度測定装置
日立製作所
ALPHYS LF

骨密度測定装置が新しくなりました。
骨密度とは、骨に含まれるカルシウムなどのミネラル成分の量を測定する検査で、骨粗しょう症や代謝性骨疾患の診断に役立ちます。
以前の装置は前腕での測定でしたが、新しい装置では腰や大腿骨でも測定ができるようになりました。
腰や大腿骨は骨粗しょう症による骨折が生じる部位であり、その部分を測定することで最も直接的に骨の状態を評価することができます。

・息切れしやすい
・背が縮んだように感じる
・すぐにお腹がいっぱいになる
・背中や腰が曲がったように感じる
・関節リウマチなどでステロイド剤を投与されている
などの方、骨粗しょう症の予備軍かもしれません。

骨密度測定は、骨密度の減少を早期に発見し、適切な予防や治療を行うことができますので気になる方はスタッフまでお気軽にご相談下さい。

七夕会を行いました♪(2017年7月7日)

7月7日(金)、3階地域包括ケア病棟と本館2階療養病棟で七夕会を行いました。

↓ブログに3階地域包括ケア病棟での模様を載せています♪
http://fukudahp.yoka-yoka.jp/e2001464.html

平成29年度外来診療体制変更につきまして

平成29年4月からの外来診察変更点をお知らせいたします。

◎腎臓内科
 月曜午後、火曜午後、木曜午後、金曜午後
 専門医の診察が始まります。

◎循環器内科
 金曜日の専門医が月曜日になります。

◎泌尿器科
 金曜日(9時~18時)
 専門医の診察が始まります。

◎形成外科
 金曜午後の専門医が交代となります。

◎整形外科
 木曜日(9時~18時)の専門医が交代となります。

ひな祭りイベントを行いました♪ (2017年3月1日)

3月1日(水)、3階地域包括ケア病棟と本館2階療養病棟でひな祭りイベントを行いました。

↓ブログに3階地域包括ケア病棟での模様を載せています♪
http://fukudahp.yoka-yoka.jp/e1984796.html

年間手術症例数を更新しました。

2012年度の症例数です。
こちらからご覧ください。

※手術室のお仕事紹介はこちらからご覧ください。

「プチドック」しませんか?

"ほっ"と安心のために、大切な人のために、あなたの笑顔の為に・・・
当院では、「肺・胃・肝臓・膵臓・結腸・乳がん」のプチドックを始めました。
これら6つの「がん」のプチドックを皆様にご提供する理由、それは日本人の死因は「がん」が一番多いこと。
その死因となる「がん」の上位6位を、「プチドック」として推奨することを考えました。
愛するご家族、ご友人へ、「あなたの健康、笑顔」=「大切な人の安心、笑顔」をプレゼントしましょう!

日本人の2人に1人が「がん」になり、3人に1人が「がん」で命を落としています。
「がん」は命を落とす原因となりうる病気ですが、ドックで早期発見し、治療を開始するほど、治る確率が高くなります。
定期的なドックはあなたの安心と笑顔につながります。
ご自身やご家族の定期的な健康管理に、ぜひご利用ください。スタッフ一同あなたの健康の為に、しっかりお手伝いさせていただきます。
また、病気に対する不安がありましたら遠慮なくご相談ください。

ドック項目 検査内容 費用 曜日 検査時間 ご予約について
月~金
 土 
 日 
肺がん        胸部CT
 5,000円 
9:00~20:00
予約優先
肝臓・膵臓がん        腹部CT
 5,000円 
9:00~20:00
予約優先
結腸がん        大腸CT
 9,000円 
9:00~20:00
要予約
胃がん        経鼻内視鏡
 5,000円 
×
9:00~12:00
要予約
乳がん        マンモ+エコー    
 3,000円 
×
9:00~18:00※
要予約

※結腸がんドックは投薬の為、前々日までにご来院が必要です。ご来院はご家族でも可能です。
 →大腸CT検査とは?
※土曜の乳がんドックは9:00~12:00です。

詳しくは、お電話でお問い合わせください。※プチドックの件で、とお伝えいただくとスムーズです。
TEL:0944-87-5757(代表)

大腸CT検査を始めました。

当院では今年8月中旬にCT装置(コンピューター断層撮影装置)と画像解析ソフトを使って大腸の内部を3次元画像などで検査する「大腸CT検査」を始めました。

(左)大腸3次元画像 (右)仮想内視鏡画像

大腸CT検査とは

大腸CT検査は内視鏡カメラを挿入せずに肛門から炭酸ガス(CO2)を注入して拡張した大腸をCT装置で撮影し3次元画像として描出することであたかも大腸カメラで検査したような画像が得られます。(仮想内視鏡)
大腸カメラのように麻酔を使わず、空気ではない炭酸ガス(空気の130倍のスピードで体内に吸収されます)を注入することでお腹の膨張感も痛みもほとんどありません。検査時間も15分と短く(大腸カメラは約40分)検査後も炭酸ガスはすみやかに体内に吸収されるので膨満感もすぐになくなります。大腸カメラでの検査をためらっている方へお勧めします。

大腸CT検査 大腸内視鏡検査
長所 ・検査中の痛みが少ない
・検査が簡単で、約15分で終了する
 (すぐ帰宅できる)
・腫瘍などの狭窄があっても検査が行える
・大腸のひだの裏側もよく見える
・大腸以外の腹部情報が得られる
・大腸粘膜面の色の変化が観察できる
・ポリープがあればその場で切除できる
・平坦な腫瘍や5mm未満の
 小さなポリープを見つけやすい
・粘膜組織を採取することができる
短所 ・大腸粘膜面の色の変化が観察できない
・平坦な腫瘍は見つけにくい
・検査のみでポリープがあっても切除できない
・5mm以上のポリープ発見率は95%以上あるが、
 5mm未満の場合発見できないことがある
・内視鏡を進めていくと痛みがあることがある
・痛みが強い時は麻酔を使うため、
 検査後すぐに帰宅できない
・検査時間が長い(約40分)
・狭窄部位があるとその部位より先は観察できない
・大腸のひだの裏側が見えにくい時がある

脳神経外科・神経内科の診察が始まりました。

7月から尾藤昭次医師(脳神経外科・神経内科)の外来診察が始まりました。

<診察日・時間>
 毎週月曜・木曜・土曜 9:00~13:00(受付時間 8:30~12:30)

禁煙外来、始めました。

当院では6月1日より健康保険適用による禁煙外来を始めることになりました。
健康保険適用には、
  ①喫煙指数(1日喫煙本数×喫煙年数)が200以上
  ②ニコチン依存症スクリーニングテストが5点以上
  ③喫煙治療の意志と同意がある
等が条件となっています。
通常の治療期間は5回の診察を含め約3ヶ月(12週間)が基本になっています。
詳しくはお問い合わせください。

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